2021年10月27日16:46
皆さんこれ出来ます?~柔軟性と怪我予防について~≫
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突然ですが、みなさんはこれらのチェック項目いくつできますか?

☑両足を揃え、踵をつけてしゃがむ ☑膝を曲げずに前にかがむ(前屈)

☑立ったまま片足を手で抱えてお腹に近づける ☑肘と手を付けて顔より上に挙げる
これらはすべて筋肉の柔軟性テストになります。
なぜ柔軟性が重要になると思いますか?
柔軟性が低下すると筋肉が付着している骨の部分に負担がかかりやすくなったり、
運動中の動作(フォーム等)が悪くなって怪我の原因になってしまうことがあります。

また、普段の姿勢やスポーツ動作で左右に柔軟性の偏りが出てしまい
体のバランスが悪くなることもあります。
しかし、柔軟性と一概に言ってもどこの筋肉が硬いのか分かっていない、
またはストレッチのやり方が間違っているとストレッチをやっても効果が出づらくなって
しまいます。

そのため、やまうち整形外科では病院内のリハビリはもちろんですが
競技特性を踏まえた柔軟性のチェックやストレッチやり方の紹介を外部でも行っています。
身体の状態、コンディションが時として勝敗を分ける時もあるため
ベストパフォーマンスが発揮できるよう参考になればと思います。
コンディションニング講座などの興味がありましたら
やまうち整形外科までお問い合わせください。
やまうち整形外科ホームページ
http://www.yamauchiseikei.jp/index.html


☑両足を揃え、踵をつけてしゃがむ ☑膝を曲げずに前にかがむ(前屈)


☑立ったまま片足を手で抱えてお腹に近づける ☑肘と手を付けて顔より上に挙げる
これらはすべて筋肉の柔軟性テストになります。
なぜ柔軟性が重要になると思いますか?
柔軟性が低下すると筋肉が付着している骨の部分に負担がかかりやすくなったり、
運動中の動作(フォーム等)が悪くなって怪我の原因になってしまうことがあります。

また、普段の姿勢やスポーツ動作で左右に柔軟性の偏りが出てしまい
体のバランスが悪くなることもあります。
しかし、柔軟性と一概に言ってもどこの筋肉が硬いのか分かっていない、
またはストレッチのやり方が間違っているとストレッチをやっても効果が出づらくなって
しまいます。

そのため、やまうち整形外科では病院内のリハビリはもちろんですが
競技特性を踏まえた柔軟性のチェックやストレッチやり方の紹介を外部でも行っています。
身体の状態、コンディションが時として勝敗を分ける時もあるため
ベストパフォーマンスが発揮できるよう参考になればと思います。
コンディションニング講座などの興味がありましたら
やまうち整形外科までお問い合わせください。
やまうち整形外科ホームページ
http://www.yamauchiseikei.jp/index.html